朝ごはんは納豆ご飯を食べよう!

Let's eat natto rice for breakfast!ダイエット

【著者紹介】今村まさふみ 『下半身痩せダイエットとリバウンドしない体作り』をコンセプトに東京・銀座でパーソナルトレーナーとして活動中。科学的根拠に基づいたプログラムを作成し、芸能人をはじめ多くのお客様から支持を得ている。私の自己紹介はこちら(執筆中)

銀座で下半身痩せ専門パーソナルトレーニングジムを運営しているダイエット・下半身痩せパーソナルトレーナーの今村です。

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朝食は一日のスタートを切る大切な食事です。

特にダイエット中の方にとって、朝ごはんは何を食べるのかがとっても大切です。

そこでおすすめしたいのが納豆ご飯です。

ということで今回はダイエット中の女性に納豆ご飯がおすすめな理由を解説していきます!

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米+大豆が完全栄養食品

実は白米のたんぱく質にはアミノ酸がバランスよく含まれています

卵のたんぱく値を100とすると、精白米は81で、牛肉(79)や大豆(70)よりも高い値なのです。

さらに、ビタミンやミネラルも豊富に含まれています。

※精米前の話

リジンというアミノ酸が不足してるのが欠点ですが、昔の人はコメさえ食べていればある程度は生きていけたのです。

そしてこのリジン不足を補ってくれるのが大豆です。

大豆にはリジンが豊富に含まれています。

ということで納豆ご飯は栄養学的に見ても理にかなっているのです

また、お米に含まれるブドウ糖は体内時計をリセットし、1日の代謝を上げる働きがあります。

これは血糖値の上がらない果物では出来ないことです。

消化吸収率は98%と効率よくエネルギーに変換されるので運動前の栄養補給源としても優れています。

一方、パンや麺の原料となる小麦は、それだけでは栄養バランスを満たすことができません。

小麦だけではタンパク質が不足するので肉類などと一緒に食べる必要があります。

納豆ご飯は腸内環境を整えるうえで大切な食物繊維も多く含まれています。

納豆にはビタミンK、カルシウム、鉄などの栄養素が豊富に含まれています。

これらの栄養素は健康的な代謝を促進し、脂肪燃焼をサポートする役割を果たします。

余談ですが、、、

イネはムギなどの他の作物に比べて非常に生産性の高い作物と言われています。

イネは一粒の種もみkら700〜1,000粒の米がとれます。

15世紀のヨーロッパでは小麦の種子を蒔いた量に対し3〜5倍しか収穫できなかったのに対し、江戸時代の日本では、種子の量に対し20〜30倍もの収穫量があったそうです。

300年もの長い間大きな戦争をしなくてもよかった理由はここにあるのかもしれません。

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